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活動日記

2014.06.13

stage

関東エリアの4名がAKB48劇場公演にバックダンサーとして出演

関東エリアの4名がAKB48劇場公演にバックダンサーとして出演
6月10日(火)にAKB48劇場で行われた高橋チームA「恋愛禁止条例」公演に、埼玉県代表・髙橋彩音(タカハシ アヤネ)、千葉県代表・吉川七瀬(ヨシカワ ナナセ)、東京都代表・小栗有以(オグリ ユイ)、神奈川県代表・小田 えりな(オダ エリナ)の4人が、AKB48チーム8として初めて、バックダンサーで出演しました。

劇場に入った時は、すでにチームAの先輩達がステージでレッスンをしていたこともあり、かなり緊張しているようでした。そんなAKB48チーム8メンバーも、チームAメンバーがストレッチを「一緒にやろうよ」と明るく声をかけてくれたおかげか、徐々に緊張がほぐれていきました。公演前には、AKB48のメンバーになって初めて足を踏み入れた劇場のロビーに自分達の壁掛け写真が飾ってあることを知り、それを嬉しそうに眺めた後、自主練に励んでいました。

4人は『真夏のクリスマスローズ』ではバックダンサーとしてステージに立ち、また『スコールの間に』でもパフォーマンスを披露しました。メンバーはそれぞれ、悔しい思いをしたり、楽しんだり感想は様々でしたが、次につながる良い経験となったようです。


《公演後のコメント》
髙橋 彩音(埼玉県) 『スコールの間に』では少し失敗してしまいましたが......その後は、落ち着いて踊ることができました。これからも出演させていただけるようがんばりますので、応援よろしくお願いします!
吉川 七瀬(千葉県) ステージに出た瞬間、観客の皆さんのものすごい熱気を感じることができて、とても楽しかったです。また是非出演させていただきたいです。
小栗 有以(東京都) 少し間違えたところもありましたが、私達らしく元気に踊れたのでよかったと思います。とても楽しかったです。
小田 えりな(神奈川県) 何のために練習していたのか、と思うくらいちゃんとできなくて悔しかったです。次回、またチャンスをいただけるなら完璧に踊れるようにがんばります。よろしくお願いします。
AKB48 Team 8 コンセプトカー
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